近田ゆうきさん♪【コロムアーティストインタビュー】
2024/05/10(更新 2026/10/01)
ボサノヴァの弾き語りで活動する近田ゆうきさんは、音大卒業後に一度音楽をやめ、グラフィックデザインの仕事を約10年続けた後に、ボサノヴァとの出会いから音楽活動を再開しました。
ギターを始めて3年目でブラジルへ渡り、帰国後に音楽へ専念。コロナ禍でリアルライブの機会が減ってからは、オンラインとリアルの両輪で活動を続けています。
マイクロライブ空間アプリ「corom」を使って活動しているアーティストへのインタビューとして、再開のきっかけ、悩んだ時期、オンラインに場を広げた経緯をうかがいました。
この記事の結論
- 近田さんは音大卒業後に音楽をやめ、グラフィックデザインの仕事を約10年続けてから、ボサノヴァとの出会いで活動を再開しました。
- きっかけは雑貨屋の試聴コーナーでした。ジョアン・ジルベルトのCDを聴き、その後の来日公演で「この音楽をやりたい」と決めたそうです。
- ピアノ専攻だったためギターは未経験で、アコギを買って教室で「クラシックギターを買ってください」と言われたところから始まりました。
- 活動の立ち上げ期は、投げ銭とフリーランスのデザイン業の二足のわらじでした。CD制作を決めたときに音楽1本へ切り替えています。
- やめたいと思ったのはメンタルではなく体調の面で、咳が止まらず半年休んだこともあったと振り返ります。
- 現在はリアルとオンラインの両輪です。布団の中で聴いてもらえるような、リアルではできない価値の提供を模索しています。
近田さんの歩みを時系列で整理すると、次のようになります。
| 時期 | 出来事 |
|---|---|
| 音大卒業後 | 音楽をやめ、デザイン学校へ進学。グラフィックデザインの仕事を約10年 |
| ボサノヴァとの出会い | 雑貨屋の試聴コーナーでジョアン・ジルベルトを聴き、来日公演で「この音楽をやりたい」と決意 |
| ギターを始める | ボサノヴァギター教室へ。アコギを買って行き、クラシックギターへ買い替え |
| ギター3年目 | ブラジルへ渡り、現地のライブに参加。帰国後に音楽活動を本格化 |
| 立ち上げ期 | 投げ銭とフリーランスのデザイン業の二足のわらじ |
| CD制作を決めたとき | デザインの仕事を断り、音楽1本に切り替える |
| コロナ禍 | リアルライブの機会が減少。配信と補助金で1〜2年しのぐ |
| 現在 | リアルとオンラインの両輪。オリジナル曲を中心に活動 |
近田ゆうきさんが音楽活動を始めたきっかけは何ですか?

ー最初に音楽活動を始めたきっかけから聞いてもよろしいですか?
近田ゆうき:小さい頃から音楽をやっていて、音大出てるんですけど、卒業してから音楽をやめちゃったんですよね。 それからしばらくしてボサノヴァという音楽に出会ったのが再度音楽活動を始めたきっかけです。
近田ゆうき:当時は雑貨屋さんが好きで、よく行っていたんです。ある雑貨屋さんで店長のセレクトCDが試聴できるコーナーがあったんですよ。
その時たまたまボサノヴァの神様と言われているジョアン・ジルベルトという人の特集をやっていて、それを試聴したんです。 シンプルにギター1本で弾き語りしているCDだったんですけど、それにめちゃめちゃ感動して「何この音楽?何この人?」って衝撃を受けました。
近田ゆうき:そこからボサノヴァを聞くようになってから、まもなくジョアン・ジルベルトが初来日をしたんです。 国際フォーラムA、キャパ5,000席を2日間で即満席にするくらいのすごい人で、コンサートのチケットを取るのがすごい大変だったんですけど、なんとか友達に手伝ってもらってチケット取ることができたんです。
近田ゆうき:コンサートではもう衝撃を受けて。「この音楽やりたい!」って思って、そこから音楽活動を始めました。
ーそれまではあまりされてなかったんですか?
近田ゆうき:グラフィックデザインの仕事をしてました。
近田ゆうき:小さい時からピアノを習っていて、親の強い希望で音大に入ったっていうのがあって、元々はすごく音楽をしたかったわけじゃないんです。 どちらかっていうとデザインしたり絵を描いたりする方が好きだったんです。 それで卒業したらパッと音楽をやめちゃって、バイトを4つぐらいしてお金貯めて、デザイン学校にまた行ったんですよ。 それでグラフィックデザインの仕事を10年ぐらいしてました。
ー音楽とは関係のない仕事をしっかりされてたんですね。
近田ゆうき:そうですね。○○○○とか、△△△のお中元のデザインとか。 (※企業名は伏せさせていただいてます。)
ーだいぶ大手企業でプロレベルでやってたんですね、すごい。 そんな中で雑貨屋で人生を変える音楽に出会うってのもまたすごいです。
近田ゆうき:でも私ギターを弾いたことなかったので、ボサノヴァギター教室に行って学びました。 最初はアコギとクラシックギターの区別もわからなくて「ライブしたい」と思ってアコギ買っちゃったんですよ。
ー気持ちが先行してすぐに動いちゃったのが伝わりますね。
近田ゆうき:アコギを買って教室に行ったら、先生に「違います」って言われて(笑) 「クラシックギター買ってください」って言われちゃいました。
ー「音楽してた人ですよね?」って言われなかったんですか(笑)
近田ゆうき:音大でやってたのはピアノだったので、全然ギターわからなかったんですよ。 「ギターの弾き語りといえばアコギ」のイメージしかなくて。
近田ゆうき:最初はデザインの仕事をしながらやってたんですけど、趣味じゃおさまらなくなっちゃって、どんどんのめり込んでいきました。 ブラジル行ったりしてボサノヴァという音楽を産んだのどんな国なんだろうと思って。
ー行動力が凄まじいですよね。取るのが難しいチケットを手に入れて、ブラジルにまで行っちゃうっていう行動力。
近田ゆうき:そうなんですかね。思いが先行するとちょっと考えずに行動しちゃう人なので(笑)
近田ゆうき:それでブラジルではライブもいっぱい参加できて、すごい良いなと思って「この音楽やりたい」と思って、ギターを持ってまだ3年目だったんですけど、、音楽活動を本格的に始めました。
ープロとしての活動をするっていうことですか?
弾き語りで収入を組み立てる方法は弾き語りで収入を得る方法は?で扱っています。
近田ゆうき:最初はやっぱり食べていけなかったので、投げ銭から始めました。 あとはフリーランスとしてちょこちょこデザインの仕事も受けつつ、二足のわらじでした。
ー音楽活動に徐々に重点を置いていったんですね。
近田ゆうき:そうですね。 これもまたちょっと無謀な冒険だったんですけど、ブラジルに行ってCDを作るって決めた時に「もう私はこれ1本でやってく」って決断して、デザインもクライアントにお断りしてやめました。
ー行動だけではどうしても難しい部分とか出てくるじゃないですか?ブラジルに行ってみようっていう流れで不安になるとか、ずっと活動継続できるのかとか、何か悩まれたことはあったんですか?
近田ゆうき:メンタルの部分では活動やめたいとか、厳しくて音楽やめたいなっと思ったことはなかったです。
近田ゆうき:どちらかっていうとフィジカルの部分でしたね。体調がちょっとどうにもならなくって、お休みせざるを得ないこととかは過去3回ぐらいありました。 咳が止まらず半年間お休みしたこともありました。
近田ゆうき:ライブが好きなので、お休みして活動できない時の方がすごく辛かったですね。
活動を止めずに続ける考え方は音楽を続ける方法にまとめました。
近田ゆうきさんが音楽活動をしていて悩んでいたことはありましたか?

近田ゆうき:もともとはリアルの演奏だけでやっていたので、コロナで演奏の機会が減ってしまって本当に困ったんですよ。
ー困ったっていうのは本当にお金がない状態ってことですか?
近田ゆうき:そうです。 なので配信して皆さんに投げ銭いただいたり、文化庁の補助金とかで1〜2年繋いでたんですけど「これがずっと続いたらまずいんじゃない?」ていう思いもあって。
ー先が見えなくなっていく瞬間があったんですね。
近田ゆうき:コロナ中もリアルライブが全くできなかったわけじゃなかったんですけど、人数制限が10人までの会場も多くて本当に困ったんですよね。 コロナの影響もあって、今はどんな職業もオンライン化が進んでいて、音楽もそういうのを取り入れて、リアルとアプリの2つの方法があってすごくいいなって思います。
投げ銭の仕組みはオンラインライブの投げ銭の仕組みと収益化のコツで解説しています。
近田ゆうきさんがコロムに出会ったきっかけ

ーコロムに出会ったきっかけは何だったんですか?
近田ゆうき:コロムから直接DMが届いたんです。コロナ禍だったので、他にもいろんなところから「ライブやりませんか」と毎日のように来てました。
ーコロナでリアルライブができなくなった時代って、どこの配信アプリもプロの方を頑張って呼んでましたもんね。
近田ゆうき:量がとにかく多いので、全部スルーしてたんですけど、確かコロムからは3回ぐらい来たんですよ。
近田ゆうき:まず1回目はスルーしてたんですけど、2回目にすごい熱いメールをもらったんですよね確か。 私のリールを全部聞いてくださったみたいで「コロムにぴったりのアーティストさんです」って熱い内容だったのが印象的でした。
ーだいたいテンプレを送るだけのところも多いですもんね。
近田ゆうき:コロムはちゃんとテンプレじゃない言葉で熱いメッセージをいただいたんです。
近田ゆうき:「子供たちのためにチャリティライブやりたい」とか「私の癒しの声がすごくぴったりなのでご協力いただけませんか」って誘っていただいている中で「とりあえず話だけでも聞いていただけませんか?」って言われたので、私はメッセージに心動かされて「じゃあお話だけでも」っていうのが最初でしたね。
ーそこからコロムでずっと活動していただいているんですけど、実際に使ってみていかがですか?他のアプリとの違いとかは何か感じたりしていますか?
近田ゆうき:リアルライブと同じで、すごく守られた空間っていうか、安心して集中して歌えるところがアーティストとしてはすごく助かってます。
近田ゆうき:コロナで仕事が無くなって困ってた時期に他の配信ライブでも1年間やっていたんですよ。その時はとにかく視聴者の出入りが激しいので、ぴょこっと入ってきてぴょこっと出ていく挨拶するだけの人もいるし、歌ってる時にいっぱいコメントもらったりとか、要は落ち着いて音楽ができる状態じゃなかったんですよね。
ー路上ライブより賑やかしかもしれないですね。
近田ゆうき:あとやっぱり無料で聞けるっていうとこもあって、真剣に音楽聴きにくるのが目的じゃなくて冷やかしみたいなコメントをもらったりすることもあって。 上手く対応できずにストレスになっちゃうこともたくさんありました。
ー無料ならではの悩みではありますよね。
近田ゆうき:コロムはスタッフさんの対応が本当に丁寧で、ここまでミュージシャン一人一人のことを考えてサポートしてくださるアプリは他に知らないですね。 コンサルもしてもらえるので自分の音楽活動にすぐに活かすことができて、めちゃめちゃ勉強になっています。 それによって、きちんと収入になるところもいいですね。
近田ゆうき:あとはアプリ自体がどんどん進化している過程がすごく面白いです。 最近は世界に一つのオリジナルの会場が作れるようになって、私もお客さんと一緒に楽しんでるっていうか。 なんかこう一緒に成長してるような感がありますもんね。自分で会場を自由にカスタマイズできるところがいいんですよ!
ーありがとうございます。
近田ゆうき:それにどんどん素敵なアーティストさんが増えてきてるじゃないですか? それもなんかすごい楽しみです。
ー近田さんって割とコロムの中にいるアーティストの方々と何かと交流があるみたいですよね。
近田ゆうき:そういえば去年に、北九州へライブに行った時に、一緒に共演したギタリストさんが次の週にコロムのアーティストさんと共演するって聞いて「よろしくお伝えください」みたいなこともありました。 それは本当に偶然あった出来事という感じですけど。
コロムはどんな人におすすめですか?

近田ゆうき:一歩踏み出せない人とか。 音楽をやることを諦めちゃったりとか。 もうこの年齢だから今更音楽しても…と考えている人とか。
近田ゆうき:その中でも実はまだ心の中に種火があって、実は音楽やりたかったんだよっていう人。 そういう人たちにおすすめしたいですね。
ーその種火に薪をくべてあげるというか、コロムが火をおこしてくれるって感じになるんですかね。
近田ゆうき:コロナ前とコロナ明けの今では世の中が変わってきていて、音楽を届けられる選択肢が増えて、オンラインでの音楽活動に無限の可能性を感じます。
近田ゆうき:私自身も今ではリアルとコロムの両輪で今後もやっていきたいと思ってます。 コロムもしっかり収入になるので、音楽活動を続けたいけどお金の問題で続けるか悩んでる人にもおすすめしたいです。
近田ゆうき:例えば子育てしてると、リアルライブをするには子どもを預けなきゃいけないっていう問題で活動することが難しい人はいっぱいいると思うんですね。
ーそうですね、そういう方はいらっしゃいますね。
近田ゆうき:そういう問題があってもコロムだったら音楽が続けられるので、そういう問題で音楽を諦めざるを得ない人にこそ私は自信を持っておすすめできます。
子育てと活動の両立は育児と音楽活動を両立するには?、年齢を理由に迷っている方には音楽を30代から始めるのは遅い?が参考になります。
同じくボサノヴァの演奏家がオンラインに場を移した経緯は「計算したら時給100円だった」で扱っています。
今後どういう音楽人生を歩んでいきたいですか

近田ゆうき:もっと影響力のあるアーティストになりたいです。
近田ゆうき:芸術には人の心を救う力があると思っています。私も音楽で救われたことがいっぱいあるので、同じように音楽でたくさんの人を救いたいっていう気持ちがあるんですよね。
近田ゆうき:あとは”一生現役”ですね。できるところまで音楽をやるっていう。
ーそれならオンラインはめっちゃぴったりじゃないですか。寝転びながらできますよ(笑)
近田ゆうき:そうですね(笑)私のやっている音楽は、椅子に座りながら優しく弾き語りするので、おばあちゃんになってもできるかなと思っています。
近田ゆうき:あと私は映画がすごい好きなので、映画音楽とかにも携わってみたいですね。
ー音楽活動を続けていく中でジャンルを広げていきたい気持ちもあるんですね。
近田ゆうき:本場のブラジルでボサノヴァを学んできて、日本で最初にそれを伝えたいっていうのがきっかけだったんですけど、やっぱりポルトガル語だけで歌ってると敷居が高くなっちゃって、一部のコアなファンの人しか楽しめなかったりするよねって気持ちもあって。
近田ゆうき:そこから自分でオリジナル曲を書くようになって、自分の書いた曲で「すごい救われる」とか「癒される」とか感動して涙流してもらうとか…
ーめちゃめちゃ癒しですよ。近田さんの曲。
毎晩寝ながら聞きながら寝ますもん。歌声を聴いているとすごい落ち着きますよ。
波紋とかクジラとかめっちゃいいじゃないですか。入眠導入みたいな形で僕は使ってます。
近田ゆうき:ありがとうございます。そういう使い方で嬉しいです。 リアルだとそれができないじゃないですか。布団の中に入って聞くとか。 だからコロムではそういう風にリアルではできない音楽の価値の提供をしていきたいっていう考えでいろいろと模索中なんです。
近田ゆうき:私が作ってるオリジナル曲はすごくボサノヴァの影響を受けてるんですけど、だからこそコロムではあまりボサノヴァっていう枠にはまらないようにしてます。今後も好きなものを歌っていきます!
よくある質問
近田ゆうきさんが音楽活動を再開したきっかけは何ですか?
ボサノヴァとの出会いです。雑貨屋の試聴コーナーでジョアン・ジルベルトのCDを聴いて衝撃を受け、その後の初来日公演で「この音楽をやりたい」と決めたそうです。
音大卒業後は音楽をやめ、デザイン学校へ通ってグラフィックデザインの仕事を約10年続けていました。
ギターは経験があったのですか?
ありませんでした。音大で専攻していたのはピアノです。
「ライブをしたい」と思ってアコースティックギターを買い、ボサノヴァギター教室で「違います、クラシックギターを買ってください」と言われたところから始まったと話しています。
音楽だけで生活できるようになるまではどうしていたのですか?
投げ銭から始め、フリーランスとしてデザインの仕事も受ける二足のわらじでした。
ブラジルでCDを作ると決めたタイミングで「これ1本でやっていく」と決断し、デザインのクライアントを断ったそうです。
活動をやめたいと思ったことはありますか?
メンタルの面ではなかったと振り返っています。やめたいと感じたのは体調の面で、休まざるを得なかったことが過去に3回ほどあったそうです。
咳が止まらず半年間休んだこともあり、ライブができない時期のほうが辛かったと話しています。
コロナ禍はどう乗り越えたのですか?
リアルの演奏だけで活動していたため、演奏の機会が減って収入に直結しました。人数制限が10人までの会場も多かったといいます。
配信での投げ銭と文化庁の補助金で1〜2年をしのぎながら、「これがずっと続いたらまずい」という危機感からオンラインへ場を広げました。
オンラインの配信ライブはリアルと何が違いますか?
落ち着いて音楽ができるかどうかが違うと話しています。無料で聴ける場では視聴者の出入りが激しく、冷やかしのコメントが届くこともあってストレスになったそうです。
一方で、布団の中で聴いてもらえるような、リアルではできない価値を届けられる点はオンラインの強みだと捉えています。
どんな人にオンラインでの活動をすすめたいですか?
一歩踏み出せない人、音楽を諦めてしまった人、年齢を理由に迷っている人です。心の中に種火が残っている人にすすめたいと語っています。
子育て中でリアルライブのために子どもを預けられない方など、環境を理由に活動を諦めざるを得ない人にも自信を持ってすすめられるそうです。
ー今回は近田ゆうきさんにインタビューをさせていただきました。 ありがとうございました。
毎日配信をしても、お客さんは増えない。告知をしても、ライブの客席は空いたまま。新しい曲を作っても、誰にも届かない。
努力はしているのに、ほとんどの人が報われない。それが、多くのアーティストが直面している現実です。
「もっと集客を頑張れ」と言われても、簡単にできたら誰も悩んでいません。結果が出ないのは、才能でも努力不足でもなく、「届ける方法」を知らないだけ です。
コロム は、ファンと一体になれるマイクロライブ空間アプリ。
- 1ヶ月で50人規模のライブを完売
- SNSフォロワー数が5,000人を突破
- 副業から始めて、音楽だけで食べていけるようになったアーティストも
昇給を待つより、今の環境を変えるほうが早い。仕事があっても、地方に住んでいても、音楽を諦める必要はありません。
まずは、環境を変えることから。想像を超えるアーティスト生活を、コロムから始めてください。
ABOUT ME
インディペンデントアーティスト編集部
「私たちは音楽を諦めない」というビジョンを掲げ、多様なジャンルのインディペンデントアーティストたちを紹介する オウンドメディアを運営しています。新たな才能を発掘し、アーティストの創造性を全面的に支援することで、 音楽の新しい形を創り出しています。マイクロライブ空間アプリ「コロム」運営。
